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新作映画分析

  • 映画分析研究所 所長 宮城正樹
    新作含む、公開前映画の批評分析を行います。 映画史を俯瞰するようなスタイルと、小説・演劇ほかではなく、映画評でしかできないところに、肉迫せんとしています。 2009年12月11日よりスタートし、ギネスレコーズ却下後の、2015年5月頃より、週3~4作更新としております。厳選した作品分析を、お楽しみください。

音楽・小説分析


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2018年12月 4日 (火)

2018年キネマ旬報年間ベストテン予想

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●日本映画

①菊とギロチン

②寝ても覚めても

③孤狼の血

④万引き家族

⑤止められるか、俺たちを

⑥日日是好日

⑦ニッポン国VS泉南石綿村

⑧検察側の罪人

⑨教誨師

⑩焼肉ドラゴン/友罪

追記:斬、

●外国映画

①スリー・ビルボード

②ペンタゴン・ペーパーズ

③長江愛の詩

④判決、ふたつの希望

⑤1987

⑥シェイプ・オブ・ウォーター

⑦ファントム・スレッド

⑧レディ・バード

⑨15時17分、パリ行き

⑩ボヘミアン・ラプソディ/バーフバリ完全版

追記:アリー スター誕生

●ベスト・スリーは画像を入れました。

10位は同率で2本。

次点候補で各1本を追記。

説明やらゴタクやらはなし。

2019年1月に発表される、結果と見比べてくだされ。

邦画・洋画の、マイ年間ベストテンは、後日発表いたします。

(選=映画分析研究所 所長 宮城正樹)

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